〜三日坊主〜

三日で終わると思った日記です。

オーディオや音楽

イエローモンキー 音源をDL

イエローモンキー復活で再び音楽鑑賞が頻繁になっている今日この頃。
お陰で録画番組の消化が全く進みません〜


音楽鑑賞に拍車がかかりそうですが、押入れからイエローモンキーのCDを引っ張り出しました。
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イエローモンキーのCDは二枚だけというw
全く覚えていないのですが、解散間際になぜか夢中になり8のアルバム買って活動休止だったと思う。
ライブがあるかっこいいからか、DVDを買い集めてライブビデオばかり見てたと思う。
ま、その話は置いておいて、スマホに音源を落としました。

ヘッドホンで聴くとだいぶ違うね。
スピーカーからの音も好きですが!

無事にアイホンへのDLも終わり毎日のように聴いております。



DENON AH-D1100

デノンのヘッドホンAHD-1100が届きました。

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梱包がだいぶ丁寧で、どうやってあげるんだ?がまずはじめに思ったことでした。
作りは一万円以下とあって安っぽさは否めない。
装着感は特筆すべきところはない。


アーム部分が細く、ヘッド部分との付け根が弱そうな感じ。
ヘッド部分は固定式が好きかも。
あとはケーブルが固定式なので、断線時は修理か買い替えということになる。


音はパイオニアのSEMS7BTとの違いがよくわかる。
製品のポイントにあったバランスが良いというのは、聞いてすぐになるほどと納得。
聴き疲れない音を出しています。
わかりやすくいうとおとなしい感じです。

人によっては、こもった感じ、鮮明さに欠けているように感じるかも。

個人的にはスピーカーからの音を耳元で聞いているような感じ。
悪くいうとヘッドホンの醍醐味である繊細な音とは少し違うという人もいそうですが、これはだめでしょというほどではないです。


今回購入したパイオニアと比較しても引けを取りませんね。


ヘッドホン パイオニアSE-MS7BT

購入後一週間ほど経過後の使った感想。

総合的には満足です。
不満はいくつかあります。

ヘッドホン脱着時に操作ボタンを押してしまう。
要するに、ボタン位置がよろしくないです。

操作の話ですが、プラスをクリックで曲送り、長押しでボリューム操作です。
操作回数が多いであろうボリューム調整をクリックで可能にすべきでは?と思った。


装着感はいいですね。
ヘッド部分が固定式なので、しっかりとした感じになるのかな。
パッドも厚みがあるし、見た目もいい感じ。

プラグも脱着式がいいかなと思う。 






ヘッドホンが届いた

注文後一週間以上してようやく在庫確保の後の発送。
注文時の注意事項には約一ヶ月とあったので、早く届いたのではなかろうか。

先日買ったイヤホンでBluetoothの使い方は理解できたので、端末とのペアリングはすぐにできました。


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ハイレゾ対応だそうですが、これは興味なし。
不定期でこの手の音質に関する新商品というか技術は活性化を狙って世に出てくるので、、、

音はやや高音寄りですが、アプリのグライコで音変えるのでヘッドホンの音質はあまり気にしませんでした笑

ヘッドホンも買った

Bluetoothのイヤホンを買うためにネットぽちぽちしてたら、検索履歴や閲覧履歴から親切なプログラムがこんなのもあるよとヘッドホンも出てきた。

あー、ヘッドホンもいいなと罠にはまるが如く検索。
あるよあるよ、あるではないか。ピンからキリまで。


しかしデザインの好みが昭和な私は、最近のなんというか光るような奴は受け付けない。
いろいろ見ていいのがあった。
早速音を聞きに電気屋に行くことにした。





いつ以来だろうか、有楽町のビックカメラに行くのは。 
コーナーに行くと、その品数に驚いた。
うーん、なるほどー
ネットは家で品を探せて便利だが、電気屋の膨大な品数を一度に目にすると、あれもいいなこれもいいなや、数十万のがあったりといろんな情報が入る。

中にはショーケースに入った数十万の品とか。
聴いてみたいが買うわけでもないしな、、、

数十万の品を見ると、数万の品が安くてこれにしようかなと僅かにも思ってしまい、懐が暖かいと買いかねない状態でもあったのが恐ろしい。

音を満足できる音出し、フィット感も満足。
それよりも色んな品を見れたのは楽しかったな。

値段はネットと同じようなもの。
ポイント付くのでネットで買うことにして、現在商品の発送待ちであります。




Bluetoothイヤホンを買う

以前ネットでイヤホン調べててBluetoothイヤホンがお手軽な値段で買えるのを知ってほしくなってた。

何度かイヤホンをネットで見てたら色々とタイプがあるのをさらに知る。
 コードが全くないタイプは、とても軽量で邪魔にならないが、電池容量が少ないので使用時間が短い。
しかし、ケースを付けて、そのケース自体に蓄電させてケースにイヤホンをセットすると充電し、使用時間の短さをカバー。

コードタイプは左右のイヤホンをコードでつなげてます。先のタイプよりは若干重量は増しますが、連続再生時間が勝ります。
さらに、コード途中に電池部分を設けて再生時間をさらに伸ばしているのなど。



タイプ、品数、値段で見るとなかなか決めにくいが、結局は再生時間で選びました。
値段はかなり安く、お試し感覚ですね。


翌日に発送通知が届き、さなに翌日に到着。
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Bluetoothの、えーとなんだっけ、認識するやつ。
それもすぐできたし、充電も二時間ほどで満タン?
音はアイホン純正の方が好きかな。
10分くらいの通勤に使ってますが、首への違和感はなくコードの存在を忘れるほど。
耳へのフィット感も良くて、ぐいっと押し込む必要もない。
まーまーいい感じです。
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9999

イエローモンキーのアルバムです。

ライブビデオは色々持っててもアルバムは2枚目という、なんか自分でもなぜイエモンが好きなのかわからないけど、最近買ったライブビデオは暇さえあれば流してる。
ながらなので映像に目が行くのは僅かなので、見飽きることはなさそう。

同じツアーでも、何枚か出して欲しいと思う。
メンバー別のよりで構成して4枚出すとか。
今のテンションだと、全部買いそう。
それにしても、55インチテレビで見るイエモンもかっこよくて色っぽい、、65インチにすればよかったー!
それにしても15年?くらい活動休止してからの復活後の四人はなんかすごい。何がすごいから上手くいえないけど。
解散前は見た目も音も派手な四人ロックバンド。
今はシブい、色っぽい、たまんねえっす。


アルバムの話に戻しますが、公式サイトを見て出ているのを知ってネットでポチり。
付属のDVDを期待しましたが、やはりブルーレイではないので画質が、、、、、
ということで、CDと映像を交互に繰り返し流している日々です。 
そのせいか、録画している番組を見る機会が減りたまる一方です。


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絶縁テープ

100円ショップで絶縁テープを見つけました。
スピーカーケーブルはバナナプラグをつけていますが、金属むき出しなので接触してしまう可能性があり気になってました。
あまり深くは考えずに、こういうものでしょうとほっといたのですが、偶然見つけた絶縁テープ。
試しに使ってみようと購入。


なんもしていないとこんな感じ。
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絶縁テープを巻きつけた状態。
プラグのカラーが見いなくなるのでタグでしきべつ。
いい感じです。
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これまで買いためたケーブル全てに巻きつけました。
今使ってるのには負けていないので、休みの日にのんびりやる予定です。
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アイホン純正イヤホンにパット

イエモンのライブビデオから始まりCDを購入して、なんだかんだと暇さえあれば聴き流してます。
 先日はアイホンにCD音源を入れて純正のイヤホンで聴いてましたが、イヤホンがほしくなる。


早速ネットぽちぽち。

 色々ありすぎてどれがいいのか、、、
ワイヤレスが主流。
Bluetoothね、、、
いまいちよくわかってないけど、調べていると新しい技術を使った主流製品だから、有線の方がコスパはいいらしい。

たしかにアイホン純正のイヤホンは悪くない音です。
不満は、歩いてると耳から外れたりフィット感がいまいちになるところ。
どうしたものかと思ってると、ダイソーにてイヤホンパッドを見つける。

しかし、アイホンの純正イヤホンにつけれるのか微妙だけど、百円だしいいか、、、

早速帰宅して、無理やりつけた感はあるけど、うまい具合に包み込むようについてくれた。
フィット感は抜群に良くなって、耳から外れにくくなった。
プラスチックが耳に触れないからか、痛くなるような違和感も和らいだ。
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当面はこれでいいかという気もするけど、調べてて無線のイヤホンが主流と言うか、お手頃な値段で手に入るの知って購買意欲が上がっている。





Technics SB-M300

イエローモンキーのビデオをより良い状態で見るために、スピーカーを入れ替え。
入れ替えまではダイアトーンのDS200ZA。


こちらがDS200ZA。
穴の空いたバスレフタイプで、小さい音量でも高中低音をバランスよく再生してくれるお気に入りのスピーカー。
しかし穴が空いている分、再生音源によっては低音の再生能力に物足りなさを感じてしまいます。
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ライブビデオ見ていてベースの低音再生が物足りなく感じたので、密閉型にしました。
DS200ZAのままでbass調整やラウドネスをオンにしても良いのですが、気分転換も兼ねてTechnics SB-M300に変えてみました。

サイズはDS200ZAと同じですがパッシブラジエーターを2つ搭載し、低音再生をサポートしてくれてサイズ以上の低音を出してくれます。


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さらにDS200ZAは2way、2スピーカー。
SB-M300は3way、4スピーカー。
内部にもう2つユニットがセットされてます。

交換後のベースは重く密度のあるサイズ以上の音になりました。

THE YELLOW MONKEY SUPER BIG EGG 2017

前回に続きイエモンネタ。
2017のツアービデオも出ていたのでぽちり。
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このタマゴ?はなんなん??
と、分からずでしたが、東京ドームだからタマゴなのだろうか。
しかし東京ドームだけあって演出が大掛かり。
オーケストラ使ったり、そのため色々とすごかった。

ちなみにイエモンのツアーは見に行ったことがない。数千人入る場所だと距離感が遠いのでビデオで楽しみたいが、一度は見に行きたいな〜



THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016-SAITAMA SUPER ARENA

テレビを買い換えて、いろいろと、ああなるほど、、、ということがあった。

一つはDVDの画質に不満を感じる。
32インチでもブルーレイとDVDの画質の差は感じるものの不満というかストレス腹感じなかったけど、55インチだとちょっと辛い。
イエモンのDVDを観ててそう感じたので、ブルーレイ版を買い直そうとネットぽちぽち。
残念ながら出ていない、、、、

マスターの画質がビデオ時代だからしょうがないか。
ぽちぽち中に再結成してからのツアーがブルーレイで出ていたので買った。
2016年さいたまスーパーアリーナでのライブです。
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いいね。
妙なアレンジ加えすぎてコアなファンじゃないとついていけないよりか、変わらずいて欲しい感じです。
それにしても10年を超える空白時間を感じさせない。
こっちも歳重ねて、価値観や感性も変わって前ほど熱いものは感じないだろうと思いましたが、とんでもなかったです、ごめんなさい。
なんかより上手くなってる、熟成された感じがして繰り返し見ています。

テレビ買い替え

ネットの広告で大型テレビがずいぶんと安くなっているのをしって、ほぼ衝動買い。

55インチを買いました。

よく知らないMAXZENというブランドですが、1〜2世代古い設計というか商品技術を買い取って

開発コストをかけず低価格で販売している製品。

ジェネリック家電といわれているそうで、ただたんに大きい画面にしてみたいという

願望だけの私にはピッタリでした。

いわゆる一流メーカーで買うと、その数倍するんですが製品の世代交代が早いので

安い品を短サイクルで買い替えるという方が自分にも合った買い方。


両脇には余裕あるので65にすればよかったとは思った。



これは変更前の32インチ。

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55インチ置くために、カラーボックスとかは撤去。

物を置ける場所ふえると、物が増えるのでボックスやらは買わないことに限りますね。

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ラスト購入スピーカー


テクニクスという聞いたこと無いメーカー。
調べるとパナソニックの前身とのこと。


DIATONE、ONKYO、TANNOYはもっているので他のメーカーを物色。
人気というより、高価な海外ブランドはすぐ高値がつくからパス。


ねらい目は国内のDENONとめぼしつけてましたが、検索しまくっていると目についた。



それがTechnics。








トールボーイ型のSB-M500が出ていたので最初にそれが目についた。
落札は2万超えなので予算オーバー。

同タイプというか機能のブックシェルフ型のSB-M300というのがあった。
見た目は2WAYだけど、箱内で2つのウーハーがあるらしい。


DENONのPPDD方式と似たような技術が使われている様子。
なんだかよくわからないけど、予算内で無事落札できたので購入に至る。




最初に聞いた感想は、音小っさ!
やべー不良品つかまされたかと思ったけど、音量は小さ目のタイプだった。

ちょうどよい当たりのボリュームできくと、なるほど低音が一味違う。
これは心地よい。
うーん、すでに20年前のものなのだが、いい音だなー
偶然ではありますが、手に入れることができてよかった一品です。








そもそもスピーカーの構造は単純で20年前と変わっていない。
とはいえ、単純な構造の中で試行錯誤されて進化と変化をし続けているので多種多様なわけで。

ですが、同じサイズであれば大きな差はないという結論に至っていましたが、今回かったのは別。

ナチュラルな音なのかはわかりませんが、聞いていていいのは間違いない。
何が違うというのは言いにくいですがー
他のDS200ZAやD102AXと低音の余韻がいい感じ。
透明感というか繊細な感じもあるし、少ない音量でもいい具合に聞けそうです。

もう1セットスピーカー設置できますが、リビングに4台はさすがに物騒?なので物色は終了。


ひとまず完了です。
あとは細かいセッティングを楽しもうかなと。
あとはCDをオークションで買いあさって遊んでいよう。

D102エッジ交換の失敗

ずいぶん前の記事でONKYOのD102AXのエッジ交換をしたけど
後日にジジジというか妙なノイズが出始めた。
これが失敗てやつだ(笑

しかし何故にこのような音がどこからでているかさっぱり分からん。
うーん?と首をかしげながらコーンを押す。
お?なにやら引っかかりが(笑



どうやらコーンのセンターがスピーカーの磁石部分というか後方に
ある部品と接触しているのが原因。
後日分かった事ですが、センター出しというのが上手くいっていないらしい。
しかたないので、再び分解。
この時だ。
ボンドで接着した部分は簡単に外れたのですがスーパーXの
ゴムをきれいにとるのに苦労しました。
簡単に外れた事は外れましたが、ゴムを除去するのが大変だったです。
ということで、やり直しを考えると総合的にボンドが私には向いているかもしれない。


で、センター出しはコーンを天井に向けてうーはーの中心をぽんぽんたたいて
エッジが自然な位置に落ち着くのを利用してこれをセンター出しとしてみました。
結果上手く行ったようで無事修理は完了。


新品ゴムになったエッジが良く動いてくれるからか、低音の鳴りの変わりようにはビックリしました。
いわゆるナチュラルな音では無い気はしますが、それでも自分の手で
修理した結果、見違えてくれるとなんかうれしいものです。

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