今後どうなるのかはわかりませんが、画面の解像度を細かくすることで、モニターに表示される範囲を広げた仕様変更がされました。ただ、魔法の全範囲の範囲や、画面上での視界とリネのアプリ上での視界判定は仕様変更後の視界と合致してません。
つまりどういうことかというと、ブリザとか全範囲ですが、範囲は仕様変更前と同様。
さらにいうと、ヒールの有効範囲も同様で、画面にPCがいてタゲをあわせているにもかかわらずヒールが届かないといった状況。
さらにいうと、画面沸きしないモンスも視界有効範囲の認識が前のままなので、見た目は視界内なんですが、アプリ上ではPCは視界外に居る判断がされ画面沸きします。
よーするに、画面沸きすることなかったTOIボスやバルログなんかも、今回の使用変更で広がった範囲で画面沸きします。

この事象は仕様なのか不具合なのか考えると、不具合ではないか?と思うので、時期訂正されると思います。



個人的には訂正してほしいですね。
メリットは色々あります。
たとえば、もしかすると戦争なんかでは画面端同士では全く何もできないと思う。
これがメリットなのか?と聞かれると微妙だけど、見えてるけど何もできない事でできることがあるとおもうけど、どうなんだろうw

あとは、画面広がったのと画面沸きすることで雑魚狩のサーチでの移動が少なくてすむってところかな。TOIなんかいくと今までとは比較にならないくらいの沸き&タゲで、時間内に得られる経験地が上がっていると思う。
デメリットとしては、画面沸きに付き物である後衛へのタゲが多くなった事かな。
さんやんがよく死ぬ〜ww
でも、画面沸きすることで狩の効率は随分上がってると思う。
特に移動速度の遅いILLなんかには利点おおいかなー。あとはどうやって後衛というか2PCWIZへのタゲを抑止&防止するかですが、消えてればいいだけ&歩き方を少し変える程度でよくなるので、なれればなんとかなりそう。

でも、この画面沸きが2PC抑止の対策だったりしてねwww