〜三日坊主〜

三日で終わると思った日記です。

2019年12月

年越しそば

家の近くの蕎麦屋で年越しそば。

親子蕎麦。
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二階で食べて、帰りに一階に降りて行ったら、元西武ライオンズの清原氏がいました。
あーえ、一階で食べてたらよかったのに!

海鮮丼を作る

年末年始です。
いつもよりちっとは贅沢なもの食おうと思い、海鮮丼を作った。
そういや、リネの海鮮丼はどうなっとるかのう。

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2006年発売のこのアルバムはアコギを使った曲が多い。
すでに吉井さんに洗脳されている私の耳は、どんな曲が来てもオッケー状態です。
ランダムで聴いてる時に、ポジネガマンが来ると聞き入ってしまう笑笑
しかしアコギとEギターをうまく混ぜていい曲つくりますな。
こちらもDVD付きで至れり尽くせりです。

  1. 人それぞれのMy Way
  2. Living Time
  3. Lonely
  4. 黄金バット
  5. ポジネガマン
  6. Hold Me Tight
  7. I Want You I Need You
  8. Weekender
  9. All By Love
  10. Beautiful
  11. 恋の花
  12. Believe





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Hummingbird in Forest of Space

ところでなんでジャケット画像を使わないんだ?とここで思った。
ケースはしまい込んでいるからしょうがないのです。
手元には歌詞カードしかないのです。

Hummingbirdは2007年に発売とある。
10年以上前の作品ですが、遅れて聴いた私の耳には新鮮で斬新。
所々に吉井さんの遊び心が強めに感じる、ちょっと雰囲気の違う曲を楽しめる良作。

DVDも付いていてお腹いっぱいになります。

  1. Introduction
  2. Do The Flipping
  3. Biri
  4. シュレッダー
  5. 上海
  6. ルーザー
  7. ワセドン3
  8. Pain
  9. Shine and Eternity
  10. バッカ
  11. Winner(Album Version)
  12. マンチー
  13. 雨雲
  14. PVWINNER」(DVD)
  15. PVShine And Eternity」(DVD)
  16. Documentary of "Hummingbird in Forest of Space"

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焼肉

近所、、、でもないけど、よく行く焼肉屋。
腹八分行かない程度で食べて終わらせて、今日もうまかったで終わらせたいお店。
煮込みが美味しくて、煮込みを食べに行ってるような感じという気分。
どこかの相撲部屋の人たちがよくいます。
今回は把瑠都氏がおりました。
ほかに髷を結ってる力士がいてなんか見たような人でしたがわかりませんでした。

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THE APPLES

記事に画像はないですが、ジャケットを見ると聴くのが不安になるアルバム。ところが中身はロック感のあるドスっとゴリっとした構成で満足です。

曲ごとに変化がありすぎて、とても同じアルバムに、収まってる感じがしない。
全部のアルバムをランダムで再生すると、あれ?これどのアルバムだっけとなる。
相変わらずすごかった。



ディスク: 1

  1. THE APPLES
  2. ACIDWOMAN
  3. VS
  4. おじぎ草
  5. イースター
  6. CHAO CHAO
  7. ロンサムジョージ
  8. MUSIC
  9. クランベリー
  10. GOODBYE LONELY
  11. LOVE & PEACE
  12. プリーズ プリーズ プリーズ
  13. HIGH & LOW
  14. FLOWER

ディスク: 2

  1. ACIDWOMAN (YOSHII BUDOKAN 2010)
  2. リバティーン (YOSHII BUDOKAN 2010)
  3. おじぎ草 (YOSHII BUDOKAN 2010)
  4. LOVE & PEACE (VIDEO CLIP)
  5. VS (VIDEO CLIP)
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STARLIGHT

これはジャケット内の歌詞カードです。
今でも歌詞カードって言い方でいいのかわかりませんがね。


アルバムの発売は2015年と比較的最近。
相変わらずかっこいい、シブい。
しかし、意外とお茶目な性格らしくて、女子はそのへんがたまらないとか。

アルバムSTARLIGHTですが、ソロ活動も10年を超えてかなり成熟してる感じですごかった。
ほとんどベストアルバムと言っていいほど曲の変化に富んでて、ありきたりな進化とかという言葉では収まらない吉井ワールド炸裂。
まぢすげえ。

武道館ライブのDVDまでついててたまりませんでした。
  1. Hattrickn
  2. (Everybody is)Like a Starlight
  3. You Can Believe
  4. 紅くて咲こうとした恋の
  5. TOKYO NORTH SIDE
  6. 迷信トゥゲザー
  7. Route69
  8. Step Up Rock
  9. STRONGER
  10. クリア

ディスク: 2 DVD

  1. WEEKENDER
  2. VS
  3. シュレッダー
  4. MUSIC
  5. 点描のしくみ
  6. ビルマニア
  7. 襟裳岬
  8. アバンギャルドで行こうよ
  9. SUCK OF LIFE
  10. FINAL COUNTDOWN
  11. クリア
  12. ボンボヤージ

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吉井和哉のCDを買う Whiteroom

イエローモンキー復活後は邦楽を毎日聞くようになってる。
イエモン解散後ソロ活動してた吉井さんですが、私はソロ活動の情報は気にせず邦楽はフェードアウト。何かのきっかけで知った二枚のアルバムを買ったのみ。

イエモン復活後に発売されたアルバムを調べたら、ソロアルバムが結構出ていて欲しくなってしまっい、ネットを見てたらいつのまにかポチッとしてた。
家手間買い物ができて、届いてしまう。
何気に浸透してるけど、30年前は考えもしてなかったと思う。


まず1枚目のアルバム。
かっこいいね。
こなアルバムはソロ活動後まもない頃のアルバム。
調べたらblack holeの次の作品。
イエモン解散後の楽曲に魅力をいまいち感じなかったのが、ゴリっとした感じがらなくなった気がしたのが一つの理由。
そうかー、吉井和哉さんはこういう曲を歌いたかったのかと思ったのを覚えている。
そうしてフェードアウトしたんですが、今ではたまらなく良いです笑

おのWhite roomもゴリっとした感じが少ないですが、名曲と聴いてるとよく感じてくるスルメ曲が盛りだくさんでした。

結構好きなのがWANTED AND SHEEP。

アルバムタイトルの由来が気になるので今度ネットで調べてみよう。

曲目リスト

  1. PHOENIX
  2. CALL ME
  3. 欲望
  4. WANTED AND SHEEP
  5. RAINBOW
  6. JUST A LITTLE DAY
  7. FINAL COUNTDOWN
  8. NATURALLY
  9. トブヨウニ (ALBUM VERSION)
  10. FOR ME NOW
  11. WHAT TIME
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ヘッドホンカバーが届いた

翌日には発送連絡。
その翌日には品が届く。
ヤフーとはえらい違いだけど、早さにはそれほど価値観は感じないです。


届いた品はこんな感じ。
開閉可能なパックになった。

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サイズは一番大きいサイズを購入。
大は小を兼ねるってやつです。
三つのヘッドホンに問題なく装着できました。

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つけ心地はいいですね。
密着感が和らぎ、長時間も汗ばまない。
ただ、密閉型のメリットである遮音性は落ちた。
これは納得というかわかってたので、別に問題ではない。
うん、思ってた以上にいい感じです。

ヘッドホンカバー

ヘッドホンカバーを買いました。
まだ届いてないので、どんなんだろうと少し不安。

三つにつけたいので、使い捨ての10ペアがお買い得な感じ。
もちろん一人で使うので、使い捨てる気は無い。
最初はヤフーで探したらそこそこな値段。
アマゾンで調べたらヤフーより安かった。
同じような品なのにこういうことまであるのか。

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ザ・カスタネッツ カーキ

カスタネッツには珍しく、なんと12曲も収録されているアルバムです。

収録されているねないねないねないはなんかの番組のオープニングで使われていた記憶が、、、
この頃から情報は取りに行かず、自然と入るのを待つ人だったのですが、チャンネル変えて時に耳な入った一部でカスタネッツとわかったので、曲には特徴があるとおもいます。

確か最後に買ったアルバムがこれで、裏面には1999年発売とある。
20年前の曲なのですが、古臭さがないのは時代に左右されずカスタネッツらしい曲を作っているからではなかろうか。

四回に渡って、カスタネッツのアルバム4枚を紹介しました。
記事きっかけに公式やウィキペディアを見たら、その後までアルバム出ているので、購買意欲上昇中なのでありました。
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ザ・カスタネッツ リビング

確かこれがデビューアルバムではなかろうか。
気になった人は公式サイトを見よう!

ボーカルの声質もなんとなく若々しい感じで、未成熟間のある時代の作品。
ザ・カスタネッツを語るには外せないアルバムかと。

ザ・カスタネッツは季節感のある歌があります。
冬のうた、夏の記憶、春うらら。
秋はどこだろう、、、
このアルバムには冬のうたが収録されていますが、歌詞はとても切ないのですが、曲のテンポが良いので、どう感じ取れば最初は悩むのであります。笑。

そして収録曲は8曲ですが全ておすすめ出来ます。

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カスタネッツ パーク

パークには、カスタネッツとの出会いの曲であるハックが収録されています。

このアルバムの作りは全体的に妄想ちっくかな?笑
それだけにカスタネッツの良い詩が曲となってて、とても良いです。
やっぱりハックはいいよな〜

このアルバムも収録曲は8曲と少なめですが、全てが聴けます。
妥協のない曲つくりにありがとうと言いたい。

今回の記事を書く際にネットで検索したら、昨年ボーカルの人が病気療養してたとか!
無事回復して復帰、10月にライブまでやってました。
回復して何よりです。
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いまだによく聞くアルバム ザカスタネッツ マーケット

私生活ネタも尽きかけているので、音楽関係のお話を。

あまり流行りの曲やバンドには興味が湧かず、ふとしたキッカケで良い曲だなで始まることが多い。

カスタネッツは、昔タワーレコードが提供していた音楽番組のエンディング曲で使われていたハックという曲が刺さりました。

というわけで、今日から数回に分けて広く浅く、深い曲をしネタにします。




紹介順は順不同。
普通ハックが収録されてるアルバムからのような感じですが、、、一発目はマーケット。

カスタネッツの特徴はボーカルかなと。
あ、曲は好きですがバンドの情報は一切ないです。
人から入らず曲から入るので、悪い意味ではないですが、バンドやメンバーにはあまり興味がなく、、、

しかし曲はすきよ?笑

全体的な特徴は軽快なリズムと声質。
収録曲数は7曲と少なく思いますが、曲数稼ぎでなんだこれな曲はなく、全て聴けるのがこのバンドのアルバムの良いところ。

マーケットには新生活を迎える人が感じ流ような一瞬や風景を歌に込めてるとおもえる。
ああ、こんな時あったよなと、そんな気分にしてくれる。
聞き手によっては切なかったり、楽しかったりそんな思い出がよみがえると思います。本当か?笑笑
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