〜三日坊主〜

三日で終わると思った日記です。

リネージュアプリ

この記事書いた頃は、リネージュヘイストがリリースされる。
よていでした。
延期になったお詫びに無料ポット配布。
体力回復、魔力回復、変身SCとか結構たすかりますね。

ついついサブのサブのサブキャラで遊んでしまいます。
でも、30分の狩が長い今日この頃。
ポット消費のために、普段行かない狩場行くからかな?



話はオーディオネタに。
以前話したインシュレータ代わりのナット。

サイズによって値段はかわりますが、どちらも20円程。
2017-02-12-20-21-13



こんな感じで使っています。
袋ナットだけで効果は十分なのですが、見た目を少し意識して組み合わせてます。
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少し前の寝室の状況。
今回かったスピーカースタンドは仮置き状態。
スピーカーはONKYOなので、TANNOYが来る前ですね。
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スタンドしたにもインシュレータ代わりのナット。
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黒いほうにも。

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こちらが最新の状態。
2017-03-07-21-42-30













A-R630MKII


勢いで買ってしまったアンプA-R630MKII。

TVの音をDS2000から出すのがなぜか許せないのと
D102AXを鳴らしたいという我儘な目的で買ったわけです。




いわゆる入門機でほかにDENON、YAMAHA、ONKYOなど多数ありました。
今回も値段だけで選択しTEACのA-R630MKIIになりました。
マランツのPM5005で入門機クラスへの抵抗はなくなったのが良かったのかな。



現在の悩みは、買ったアンプをどこに置くか。
もちろん、ただ置くのは可能。
問題は嫁というか彼女に悟られないように(笑


ま、たぶん大丈夫だろう。
なんたって、前回かったアンプが増えてもわかってない。
なんか変なリモコンあったよ〜?が唯一のドキッとした発言。
さらに、買ったスピーカーは一台増えててもわからなかったそうだ。




ONKYO D102AXその後

ONKYO D102AXその後

最近悩んでいました。
D102AXの余生をどのように迎えようかと。



まさか、アンプ2台持ち、SP3セットになるなんて思いもよらず。
主力のPMA-2000SEはバイワイヤ接続可能でSP出力はA,B系統あります。
しかし、切り替えができないのである。
切り替えができると、1つのアンプにA系統、B系統で2つのSPを接続。
Aは音楽用BはTV用なんて用途わけも可能。


PMA-2000SEはそれができない。





マランツのPM5005は切り替え可能です。
しかし、アンプの出力が心細くDS2000を使いこなせていない気がする。
PMA2000SE+DS2000、PMA5005+マーキュリー7.1この組み合わせは崩したくない。
あ、一度崩したんですが、やっぱりPM5005ではPMA2000SEに軍配があがりました。

うまくいえませんが、自分の好み的にね。






うーん、うーん、どーしたらいいんだろう。
と考えてたらYAHOOでアンプもう一台かってました。
やべー・・・・

ま、リネへの課金もしなくなってるし、年収もうん十万ほど増えてたし。
自分へのご褒美ということで。



次はもう1セットSP買いそう・・・

いい経験

スピーカーの話
ONKYO D102AX 1998年製 48,000円(2台)
TANNOY MERCURY 7.1 2017年 44,000円(2台)



耳に届く音としては20年前と今では差は無いね(笑
精密機械で測定したら違いはあるとは思うが、普通に聴いている分には無い。
BASSやTREBLEの調整であんまかわらんねという感じにはなる。
デフォルト状態での違いはメーカーの個性からくる音の違い。
良し悪しではなく、好むか好まざるかですねー。
だからスピーカー選びは難しいんですね。



しかし、今回の買い物は良い経験だ。
隠居後は、どこぞにマンションでもかってオーディオルームなんて夢見てた。
でっかいスピーカーに高いアンプやらなんぞ買ってなんて考えてたが、要らないね。
アンプ、スピーカー、プレイヤーのセットで10万で十分という結論に。



良い経験させていただきました。

TANNOY MERCURY 7.1がやってきた

半月くらい待ち遠しかったですが、やっと届いた。


箱は思ったより小さい。
あけてみるとニンマリ。
ONKYO D102AXより一回り小さいな。


早速アンプに接続。
ところがケーブルが無いのに気づいた。
まったく無いわけではないが、適度な長さのがない。
ちょっと眺めだけど、単線のケーブルを使う事にした。
そういえば、昔はケーブルも色々かったなー
結論は大差ないというか違いは判らなかったのでどうでもいいに至ったけど(笑




で、アンプに接続して最初に聴いた音は、なんだこりゃー
ネットで調べた情報どおり確かに低音は良い。
といっても、この程度はアンプのBASSで調整できる範囲。
なにより低音が凄いという情報通りではあるが、これは単に、中高域が物足りない。

D102AXとはまったく正反対の性質だなー
D102AXは中音域が際立っている。JPOPなんか向いているんだけど、
なんだこのMERCURY 7.1は。
クソスピーカーは、やっぱり視聴すべきかというのが第一印象。

しかしよく聴いていると、D102AXよりナチュラル。
低中高のバランスが良く、音も繊細といえばいいのか心地よい。
音の違いがよく思えてくる不思議(笑
エージングとかいうやつの効果なのかわからんが、心地よくなってきている。
日を重ねるごとに、D102AXとの違い、良いところが浮き彫りに。
D102AXの音が良いと思えていたんですが、MERCURY 7.1のほうが心地いいです(笑


ONKYO D102AX
 中域音が際立つ。
 ボリュームが大きいとやや聴き疲れする傾向が出てしまう。
 やや小さめのボリュームで聴くには適している。

TANNOY MERCURY7.1
 ナチュラルに音を出している感じ。
 ボリュームを上げても安定のナチュラル感で音を出す。

買ってしまった

SP買っちゃった。



先日のアンプ購入にオーディオ熱が過熱中。
といっても、入門価格帯ですが。

SPは視聴必須とおもうのですが、そこまで過熱してないのかネットで情報集める。

SPスタンド不要なトールボーイがいいかも。
再びヤフオク!(笑



あるある、いろいろあるよー、なんか楽しい。
目についたのがデノンのトールボーイ。
グレードで3,5,7シリーズがあるようだ。

すでに生産中止となっているが再生帯域が最大200KHZ。
数値的には過ごそう。
これは欲しい。

値段も2万以下。
ほしい、入札したいいいいい。




と、ここでふと思う。
先日買ったアンプは安くて良い音がした。

もしかしてSPもか?


ということで、ネットで再度情報収集。

その日のうちにTANNOYのMercury7.1を買っていた。

しかし、現在在庫なし!
メーカー生産中で2月末に納品予定。





あー待ち遠しい。




アンプの土台


ホームセンター行くと面白いものがいっぱいです。

面白いというか、これオーディオセッティングに使えそうだというものが多い。



現在アンプは床に直置きです。
これを何とかしたいと漠然とおもっていましたが、ホームセンターでいい物発見。

ものはちゃっちいですが、お手軽。
こんなんあったので買ってみました。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%93-%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%93-%E3%83%97%E3%83%A9%E6%9C%A8%E3%83%AC%E3%83%B3-4A%E5%9E%8B-74%EF%BD%9E102mm-%E2%98%85/dp/B00JXA9TBO/ref=sr_1_8/351-5897111-9197135?s=diy&ie=UTF8&qid=1486960228&sr=1-8



フクビというものですが、本来の用途はわかっておりません。

アンプの土台にいい感じなので、つかってみようかなと。


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